チェキをスマホに残す、
3つの困りごと
「チェキこれ!」は、保存・整理・裏面の手書きメッセージという チェキ管理の困りごとを、アプリひとつで解決します。無料で始められます。
撮ったチェキをスマホに保存する
撮ったチェキは引き出しやアルバムにしまったままになりがちで、枚数が増えるほど見返す機会も減っていきます。持ち運ぶうちにスレや色あせで劣化してしまうのも心配なポイントです。
チェキこれ!での解決
- ✓表と裏を1組のデータとして保存できる
- ✓スマホのカメラでそのまま撮影して登録できる(まとめて一括登録も可能)
- ✓無料で始められる(iPhone・Android対応)
使い方
- 1アプリでチェキの表面を撮影する
- 2続けて裏面も撮影し、表裏1組として登録する
- 3チェキ一覧からいつでも呼び出して見返す
推しの名前・撮影日・現場で整理する
枚数が増えると「あのチェキ、どこで撮ったっけ」「この人のチェキだけまとめて見たい」が難しくなります。写真アプリのカメラロールに他の写真と混ざって埋もれてしまうこともあります。
チェキこれ!での解決
- ✓人物・撮影日・現場(場所)・アルバムでチェキを整理できる
- ✓登録した情報から絞り込んで検索できる
- ✓月ごとの枚数集計で、いつどれくらい撮ったかを振り返れる
使い方
- 1チェキごとに人物・撮影日・現場(場所)を入力する
- 2推しやイベントごとにアルバムへ分けてまとめる
- 3検索や月別集計から、見たいチェキをすぐに呼び出す
裏面の手書きメッセージを読める形で残す
チェキの裏面に書かれた手書きメッセージやサインは、写真として撮っても表面とバラバラに保存されがちで、あとから見返しにくくなってしまいます。
チェキこれ!での解決
- ✓表面と裏面を1組のデータとしてセットで保存できる
- ✓チェキをタップして指で裏返す動作で、いつでも裏面のメッセージを確認できる
- ✓傾けると光が反射する立体表示で、実物に近い質感のまま残せる
使い方
- 1表面を撮影したあと、続けて裏面も撮影する
- 2表裏がセットになった状態でチェキとして登録される
- 3一覧からチェキを開き、タップして裏返して読み返す


